二年前、日本と北欧の設備を比べようと思ったから、京都植物園と天王寺動物園とルンド植物園と京都植物園に行ってみた。 夏の写真をそれぞれの動物園で一日かけて撮った。 植物園の中は様々な植物に囲まれているから何回も来て写真を撮ることになった。
その結果、植物知らず参加者にとって日本と北欧の植物園はだいたい同じ。 それは日本の植物園で見る花とかはまた北欧で見ることを感じる。 京都植物園に入場料を支払う。 そして、木漏れ日の下に絵師が景色をカンバスに写す。 ルンド植物園は無料であり、中に大学生がピクニックをしたりする。
その一方、日本の動物園と北欧の植物園は天地雲泥。 天王寺動物園には種類がたくさんいるし入場料は安いが囲まれは小さく、動物は心配そうな顔をしながら周りを走っている。 スコーネ植物園に欧州の種類が集まって動物は幸せみたいだが入場料は高く、設備は子供のために作られた感じがした。 ストックホルムとかコペンハーゲンの植物園に行くと違うかもしれない。
二年後にこの四集が発表される。 またルンド植物園の写真を投稿する(無料だからよく行ってしまう)。 それまで、この写真をゆっくり楽しんでください。